パニック障害中卒塗装職人”淳之介”のブログ

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シイタケ菌糸体

肝臓がんが消えてなくなった例

投稿日:2017-05-16 更新日:

肝臓がんが消えてなくなったという例

この実証例も「蔵方 宏昌」先生著書、【シイタケ菌糸体エキス 肝臓病は食べて治す】からの紹介です。

「千葉県で建築関係の自営業を営んでいるSさん(55歳)。

仕事もお酒も大好きという方。

しかし10年前に起こした事故での大手術の際、輸血によってC型の肝炎ウィルスに感染してしまったそうです。

それ以来、大好きなお酒も一切絶ち、健康管理に気を遣ってきたそうです。

ところが数年後、急に疲れやすくなったのが気になって病院で検査を受けてみたところ、肝臓がんが見つかった‥‥。

大きさ的には3センチにも満たない小さながんでしたが、Sさんはさすがにショックだったそうです。

このとき医者はこう説明したそうです。

「C型肝炎の患者へインターフェロンを投与した場合に、副作用で肝硬変になる人もいる。そしてそれが悪化すると肝臓がんになる。今後はインターフェロンの治療を止めて、検査をしながら様子を見ましょう」と。

Sさんはこのとき「もうダメだ」と考えたと言います。

そしてしばらく様子を見た後、抗がん剤の投与が開始されましたが、この抗がん剤が逆に、肝臓の検査数値を上昇させる結果となり、体力も日に日に低下していったそうです。

数か月後、あまりの体力の減退に、医者も抗がん剤の投与を躊躇し始めといいます。

これはなんとかしなければと考えた奥さんが、肝臓病と名の付いたありとあらゆる書籍を読む中で、シイタケ菌糸体エキスと出会ったそうです。

奥さんに勧められるまま、Sさんは早速、朝・昼・晩の食事の前にシイタケ菌糸体エキスを飲み始めたそうです。

「何日かで体調がよくなるのを感じた」Sさんは、体力がついてきてからは、抗がん剤の投与も前ほど辛く感じなくなったそうです。

シイタケ菌糸体エキスを毎日3回に分けて飲みながら抗がん剤の投与を続けて1年が経ち、改めて検査したところ、GPTやGOTは正常な数値に戻り、がんの影はレントゲンにもまったく写らず、医者も驚いていたそうです。

医者の驚きをよそにSさんの体調は日に日に回復し、瞬く間に以前どおりになったそうです。

ウイルスはまだ消滅はしていませんが、体長が戻ったため「大満足」とSさんは言い、休みがちになっていた仕事も前以上に張り切っているそうです。

肝臓がやられているせいで、なんとなく体がだるいという症状は、シイタケ菌糸体エキスを飲むと解消するんだそうです。

Sさんは今、毎日仕事で現場へ向かい、病院へは月に一度検査に行くだけで、今のところGPTもGOTも安定していて、がん細胞も確認されないということです。

今では、抗がん剤もインターフェロンも、その他の薬にも縁がないそうです。」

以上『肝臓がんが消えてなくなった例』でした。

その他の実証例はコチラ↓↓↓

・重症の糖尿病が改善し肺がんもストップした例
・ルポイド肝炎が改善した例
・C型肝炎とアルコール性肝炎の併発が改善した例

地方のオレ

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山口県下関市出身で51年ほど生きている

親のDVと離婚再婚、中卒からの板金塗装歴35年、後に独立開業したはいいがパニック障害からの借金背負って廃業に。
それからは「金持ちになってやる!」を合言葉に、面白くねぇ会社や世の中におさらばするため奮闘する日々。
経験してきたこと、やってること、やってみたこと、家族や仲間、同僚のこと、日々のことで感じたこと、オラ町のことなんかを自由に書いてるブログです。

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