これは、オレが集めたシイタケ菌糸体に関する5冊の書籍の中で、1999年9月8日に発行された「安方クリニック」の院長を務める「蔵方 宏昌」先生の著書【シイタケ菌糸体エキス 肝臓病は食べて治す】の中にあった実証例の1つです。

『公務員として市役所で働く50歳の男性Tさん。
2年前、仕事中に倒れてしまったことから病院に運ばれ、重症の糖尿病であることが発覚しました。
倒れた当時、血糖値は500を超え、倒れる前から以上にのどが渇いたり、軽いめまいがするなどの症状があったとTさん言います。
しかし、疲れているだけだと勝手に解釈し、特に食生活を見直すようなこともありませんでした。
Tさんは症状が進んでいたため、そのまま入院することになり、ついでに他の検査も受けたところ、肺に影が見つかり、詳しい検査結果によって肺がんと診断されました。
手術によって、肺のがんを切除しました。がんの大きさは2センチくらいだったそうです。
その後、Tさんは仕事を辞め、徹底した自宅療養を開始しました。
Tさんはこの時、初めて自分の食生活を考えたと言います。
それまでのTさんの食生活は自分の好きなものが中心で、野菜はほとんど食べることがなく、お酒と高カロリーのものがほとんどだったそうです。
そのうえTさんは一日二箱のタバコを吸うヘビースモーカーだったそうです。
それに大いに反省したTさんは、カロリー計算した野菜中心の食生活に改めると同時に、減煙にも努め始めました。
そんな生活を送っている時、家族からシイタケ菌糸体エキスを薦められたそうです。
最初は半信半疑だったTさんですが、飲み始めると、糖尿病によるのどの渇きや身体のだるさを感じないようになったそうです。
また同時に、以前よりも便通が良くなり、質も変わってきたといいます。
次第にTさんは「もしや、シイタケ菌糸体エキスのおかげ?」と思うようになり、以来欠かさず飲んでいるそうです。
体調も良く、抗がん剤の副作用もなく、再発の兆候もないそうです。』
以上、『重症の糖尿病が改善し、肺がんもストップした例』でした。
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