もし自分ががんになったら何を選ぶ?
オレががんになったら、オレはシイタケ菌糸体を選ぶ。自分でいろいろ調べたから。
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がんに有効といえば、よく聞かれるのがアガリクスや霊芝。
これらを飲んでいる人も多いんだろうな。
それで結果が出てて、納得してるんならまったく問題ないし、変える必要もない。
でも、オレはシイタケ菌糸体を選んだ。
もちろんアガリクスや霊芝にも素晴らしい成分が含まれているのはわかってる。
でも含まれてるだけじゃ意味がない。
人間が飲んで、身体の中で威力を発揮して、その効果が目に見えて現れて初めて意味がある。
となると、やっぱりオレはシイタケ菌糸体。誰が何といってもオレはシイタケ菌糸体を薦める。
「なんでそんなことが言い切れるの?」
「お前はシイタケ菌糸体の販売者か?」
いや違う。
オレはただの地方の中卒自動車塗装職人。
シイタケ菌糸体の販売者でもなければ研究者でもない。
悪性リンパ腫を患った親父に、抗がん剤治療1回目の前日から1日1袋飲ませてきた様子を見てきたから薦める。
同じ悪性リンパ腫を患い入院していた、親父と同じ病室の方々とは明らかに様子が違ったから薦める。
親父の病室は6人部屋で、みなさん同じ悪性リンパ腫で入院している方々。
しかも聞けば、みなさん再発してからの再入院の方ばかり。
抗がん剤治療真っ只中だった。
ベッドはカーテンで仕切られているが、看護師さんが来たり家族の方が見舞いに来たりすれば会話は聞こえてくる。
みなさん何が辛いかといえば、やっぱり抗がん剤の副作用だそうだ。
食欲なく気持ち悪い、口内炎がひどく物を食べれない、何もしたくない脱力感、脱毛に下痢に吐き気。
親父の見舞いに行ってるオレまで具合が悪くなりそうな雰囲気だ‥‥。
で、シイタケ菌糸体を飲んでる親父の様子はどうだったかというと、
脱毛が少しあって数か所に口内炎ができてる程度で、吐き気もなければ下痢もない。
食欲もあって、「入院は退屈だ」、なんて言っては売店に新聞を買いに行ったり、「屋上に眺めのいいところがあったぞ」、なんて病院の中をウロウロ散歩。
「おい、ちょっとはおとなしくしてろよ」とさすがに言ったが、同時に、これがシイタケ菌糸体の力か?と度肝を抜かれた。
他の人とこんなに違うのかと。
オレも最初は ”シイタケ菌糸体”なんてまったく知らなかった。
いわゆる『がんに効果がある』といえばやっぱりアガリクスを思い浮かべたが、親父が病気になったということでネットで調べ上げ ”シイタケ菌糸体”に辿り着いた。
『がんに効果がある』とは昔から聞いたことがあるアガリクスを選ばず ”シイタケ菌糸体”を選んだ理由は、調べている中でアガリクスには、効果があった人とまったくない人がいたことだった。
しかしシイタケ菌糸体では様々ながん、乳がんから胃がん、大腸がん、肺がん、肝がん、子宮がん、膵臓がんなどの患者の数値が改善されたり、抗がん剤治療中に服用して副作用が軽減されたり、免疫力の値が改善されたりといった臨床データが豊富なことが決め手になった。
これが、アガリクスよりもシイタケ菌糸体を選んだ理由です。
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そしてこれを機に、オレもシイタケ菌糸体を飲んでいる。
今、がんで闘病中の方、抗がん剤治療をしているという方、これから始めるという方、ぜひ飲んでみてほしい。
奇跡が起こると、オレはそう信じている。
以上、『がんになったらシイタケ菌糸体』でした。