”シイタケ菌糸体”。
なんでオレが肝機能障害を改善させるのにシイタケ菌糸体を選んだのか?。
それは、オレの父親が”悪性リンパ腫”を患ったのが始まりだった。
「肝機能障害と関係ないじゃん!」と思った?
そう、関係ないんだけど、効果があったの、シイタケ菌糸体の成分に。
元々は父親の悪性リンパ腫を治すのに、インターネットでも調べ上げ、あちこちの本屋に書籍を探し回った。
そして辿り着いたのが”シイタケ菌糸体”だった。
悪性リンパ腫も血液のガンだということで、とにかくガンに効果がでているものはないかと探していくと、出てくるものは「アガリクス」や「メシマコブ」といった聞いたことのある食品が多かったが、臨床試験での効果なんかがイマイチだったのであまりピンとこなかった。
そうしているうちに”シイタケ菌糸体”というものが出て来て、「シイタケ菌糸体?何コレ?椎茸とちがうの?」と。
これまで「アガリクス」や「メシマコブ」は聞いたことがあったけど、”シイタケ菌糸体”は初めて聞いたものだった。
そして今度はそのシイタケ菌糸体一つに絞って調べていくと、その効果のすごさに一目惚れし、「オヤジに飲ませるのはこれしかない!」と、商品を決めすぐに注文し、2日後に届いたので速攻で父親に届けた。
そんな父親の様子はまたお知らせしようと思うが、シイタケ菌糸体一つに絞った時、インターネットや古本屋でシイタケ菌糸体に関する書籍を6冊見つけて購入したのだが、そのすべての本に、肝臓にもすごい効果を発揮している事が分かった。
父親の状態も良好だったこともあり、それでオレもシイタケ菌糸体を飲むようになったってわけ。
シイタケ菌糸体に関する本で最近出版されたものはなく、オレが購入した本は全て1990年代に出版されたものだ。
シイタケ菌糸体は1980年代に見出され、その後何年かにわたり臨床研究され1990年代にこぞって発表されたようだ。
この6冊の本で学んだシイタケ菌糸体のすごさを、今現在ガンで闘病中の方、抗がん剤治療中の方、再発を心配している方々のためにぜひとも知らせたいと思う。
「もうこれ飲んでたら他のもの飲まなくてもいいんじゃねーか?」と思うほどのものだから。
オレはまだガンになったことはないが、生活習慣病予防のために毎日飲んでる。
体調は、すこぶるいい。
以上、『肝機能障害を改善させるならシイタケ菌糸体』でした。





